駐車場でのバッテリー上がりの時の自動車保険の対応

“10年以上たつ中古車を乗っていた時、バッテリーがだいぶ弱っていて突然エンジンがかからなくなるといったことがたびたびありました。自宅でかからなかった場合はほかの車とバッテリーを繋いでチャージ出来るのですが、一度スーパーの駐車場でバッテリーが上がった時に保険会社に電話して対応して頂きました。バッテリーあがりは付随サービスに入っていたため無料でできるとのことで保険会社に電話連絡をし、保険証券や氏名などを伝えると15分後に自動車整備会社の人が来てバッテリーを回復してくれました。その際にバッテリー自体は新しいからほかに原因があるのかも?と言われて、その後ほかの会社に見て貰ったらタイミングベルトの不具合ということで修理したらバッテリーあがりがなくなりました。

これで毎月の保険料を払っているとはいえ無料でいいの?と申し訳ない気持ちでしたがバッテリーあがりの原因がわかってよかったです。付随サービスに関しては翌年の保険料もあがらないということで安心して使えました。”
免許取立ての運転者、自宅駐車場にバックで入れようとした時の事故対応です。自宅には2台の乗用車(セダンと1ボックス)があり、事故は1ボックスを運転していた時の事です。慣れない1ボックス、バックで駐車場入り口の段差スロープを上る際、勢い余って助手席側フロントドアを門扉の角に接触、ゴリゴリと音を立てた時は後の祭り。ドアは大きく凹み、変形して開かなくなる始末。後ろ向きの姿勢でぶつかったためか首から背中にかけて違和感が走り、やってしまったと後悔。すぐに、保険会社に連絡し、事故状況を説明、保険適用について相談する。事故は自損、損害は車両、対物(自宅門扉)、運転者の怪我とのこと。人身傷害で怪我は対応できるが、車両、対物は無しの回答。怪我は直ぐに整形外科で診断を勧められる。治療費は一旦立替後に返金、一時金のお見舞いも出るとのこと(実際、その通りとなり、助かった)。一方、門扉はしょうがないが、車両は仕方なく、修理工場を紹介いただくこととなったが、こちらの希望通りの対応に感謝。普段はありがたみが感じないが、こんな時こそ有難味を感じた時はない。

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